ひよっこ あらすじ 26話 向島電機の乙女寮

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ひよっこ 第26回

「連続テレビ小説 ひよっこ Part1 (NHKドラマ・ガイド) 」
などを参考にさせて頂きました。
音楽素材:甘茶の音楽工房(Music Atelier Amacha)

ひよっこ あらすじ 26話 向島電機の乙女寮

永井愛子(和久井映見)が舎監の部屋で日誌を書いてると
食堂のおじちゃん・森和夫(陰山泰)が来ました。

愛子は「すいぶんお肉が入ってたけど大丈夫ですか?」
とカレーライスのお肉を心配すると
和夫は「なんとかやりくりするから。今日くらいは」
と答えます。

和夫は「いいもんだ。若い子たちが腹いっぱい
食べて、笑ってる姿ってのは。続くといいけどな、
新しい子たち。毎年何人か辞めちまうからな」
としみじみ話しました。

向島電機の乙女寮には、45名の女の子が暮らしていて
年齢は15~29才まで。それに舎監の愛子さんです。

* すずふり亭のマッチと綿引の住所のメモ

みね子(有村架純)たちの部屋、
秋葉幸子(小島藤子)が押入れの使い方の
説明をしました。
新人4人がそれぞれ荷物をほどきはじめます。

みね子が、すずふり亭のマッチを取り出すと、
警察官・綿引正義(竜星涼)の住所のメモがついていました。
実を見つけ出すための重要なアイテムですね。

時子(佐久間由衣)はため息をついています。
君子の写真に、君子宛ての住所が書かれた
はがきの束が入っていたのです(笑)

青天目澄子(松本穂香)は家族写真を
兼平豊子(藤野涼子)は中学校の通信簿を見ていました。
保健体育以外は、みんな5です!

* 向島電機の制服

愛子が向島電機の制服を支給し
「それを着ている時は、あなたたちは向島電機の人間
だということを忘れないようにして下さい」
と話します。

引用元: Youtube
Youtube動画

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