真田丸 第38回 昌幸 あらすじ

真田丸 第38回 昌幸
⇒ http://kazshin.com/?p=3732

「真田丸 後編 (NHK大河ドラマ・ストーリー)」などを
参考にさせて頂きました。
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音楽素材:甘茶の音楽工房(Music Atelier Amacha)


真田丸 第38回 昌幸 さらば、真田昌幸

真田昌幸がこんなに早く退場するとは思いませんでしたね。
草刈正雄さん、本当にお疲れ様でした。

真田信繁(堺雅人)真田昌幸は東軍に味方し、
上田城を攻める徳川秀忠(星野源)が率いる徳川軍を
撃退します。

ところが、関ヶ原の戦いで、徳川家康(内野聖陽)の東軍が、
石田三成(山本耕史)の東軍を破りました。

真田信之(大泉洋)本多忠勝(藤岡弘、)の必死の助命嘆願で
昌幸信繁親子は命を取りとめました。
しかし、高野山のふもとにある紀州・九度山へ
幽閉と決まってしまいます。

慶長6年(1601年)のはじめ、昌幸信繁とその一行は
高野山の入り口にある紀州九度山村の屋敷へ到着します。
春(松岡茉優)きり(長澤まさみ)高梨内記(中原丈雄)らが
従ってましたね。

* 真田親子の九度山での幽閉生活

九度山村の真田屋敷、浅野家家臣・竹本義太夫(宮下誠)は
「お屋敷の隣に番所を設けた。村から一歩でも出れば、
こちらに知らせが来ることになっておる」
と警告し、九度山村の長・長兵衛に
あいさつに行くようすすめます。

信繁はきりと一緒に長兵衛(木之元亮)を訪ねました。
ボーロという南蛮菓子を持っていきます。
長兵衛たちは「一日も早うご赦免となって、
ここを去っていただきたい」と冷たいです。

真田屋敷へ戻って、信繁ときりが真田の郷が
懐かしいと話してると、春がやって来ました。
春は「すえちゃんに会いたい」と言い出します。

佐助(藤井隆)は小屋を1日で完成させたので
きりがほめると佐助は「素っ破ですから」と自慢しました。
佐助が残ってくれたのが心強いですね。

引用元: Youtube
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