“あの世は深かった”……死後の世界のガイド本出した辛酸氏と寺井氏が対談

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人生の最期のときに向けて準備する“終活”ブームと言われています。しかし、人は亡くなったらどうなってしまうのか。死後の世界は、どのようなものなのか。だれもが漠然と持っている死への不安や恐怖心に対する答えはありません。

 そこで漫画家・コラムニストとして活躍する辛酸なめ子さんと、怪談蒐集家で離婚式や涙活などを手がける寺井広樹さんが、臨死体験者や宗教家らに取材し、死後の世界のための“ガイドブック”「辛酸なめ子と寺井広樹のあの世の歩き方」(マキノ出版)を3月、刊行しました。

タイトルや装丁から、海外旅行のお供の“あの本”をつい連想しますが、「天国とは」、「守護霊とは」、「先祖とは」、「生まれ変わりとは」など、死にまつわる素朴な疑問を、明るく大まじめに探究しています。

 取材を通し、「今、生きていることを大切にしなくてはと思った」と声をそろえる辛酸さんと寺井さんが、なぜ今、“あの世”と向き合ったのか、著者対談しました。

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引用元: Youtube
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