究極の吹奏楽〜ジブリ編vol.2『「もののけ姫」より「アシタカせっ記」』/坂井貴祐 - ロケットミュージック

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■楽譜詳細ページ
http://www.gakufu.co.jp/products/suisougaku/GP/GP106/

■CD詳細ページ
http://www.gakufu.co.jp/products/cd/POCS-1421/

■解説
1997年公開「もののけ姫」からの挿入曲。「せっ記」(セッキ)とは「草に埋もれながら人の耳から耳へと語り継がれていく物語」を意味する宮崎駿監督による創作漢字で、PCには入っていない漢字であるために、「アシタカせっ記」と表記される場合が多いです。宮崎駿監督は「もののけ姫」の正式タイトルを「アシタカせっ記」としようと考えていましたが、鈴木敏夫プロデューサーが「もののけ姫」で押し通したというエピソードがあります。

■CD『究極の吹奏楽〜ジブリ編vol.2』とは・・・?
前作「究極の吹奏楽~ジブリ編」が登場したのは2012年8月。スタジオジブリの音楽作品を吹奏楽にアレンジした本作は、数々のランキングを塗り替え、世界の吹奏楽シーンに大きな変革をもたらした。

それから4年。何度も企画され、その度に進めることのできなかった続編制作。作るからには前作を超える物。そこに妥協があってはならない。吹奏楽界に新しい道筋を提供するためには、世界に通用する作品を作りださなくてはならない。そのプレッシャーは制作スタッフ全員の間に立ち込めていた。簡単に進むわけがなかった。3年以上の歳月を費やし、何度も打ち合わせ、2016年初頭、遂に続編が満を持して新登場!楽譜&CD同時新登場!

音楽監督は、30年間、CD「New Sounds in Brass」を担当している小貝俊一氏。細部にも万事徹底し、納得のいくまでこだわった音の極みを追求している。

ロケットミュージック株式会社
www.gakufu.co.jp

引用元: Youtube
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