兼杉興行の汚染土置き場 フレコンバックって、まさか放射性汚染物質じゃないよね?

ヘルプ

コメントへの返答を求める方は、ブログにコメントください。
よろしくお願いします。

2.16 TBS『報道特集』で放送された、三重県へ建設残土を中継する岸和田市の業者を取材。 その1
https://youtu.be/M21Q9rVOROI

2.16 TBS『報道特集』で放送された、三重県へ建設残土を中継する岸和田市の業者を取材。 その2
https://youtu.be/o_UnmjgRMzA

ついに検挙! 地蔵浜に違法放置のダンプ 汚染土でおなじみ兼杉興行の下請け、滋賀県のヤマゼンのダンプは岸和田で常駐する。
https://youtu.be/BlojCf_MXtA
と、シリーズでお届けをしている、カンカン場に本社があり、地蔵浜では汚染土ビジネスを展開している兼杉興行。

私の指摘のせいか、『報道特集』放送によるものか、これまで日々、時には2度も着岸していた汚染土を積んだ船が来なくなった。

それに伴い、汚染土中継の置き場も空き地が目立ち、第1置き場から第2置き場へのコンベアも撤去されている。

ところが、フレコンバックはこれまで同様、置かれていた。
これは10tダンプに8ケずつ積んで持ち込まれ、そのままどこかに運ばれていくのだが、フレコンバックと言えば、3.11以後大量に発生した放射性の汚染土が思い浮かぶ。

この正体が何かは不明だが、既に大阪府、岸和田市、海上保安庁などと連携して、現場は監視され、調査も行われている。

今後、新たな情報なども引き続きお知らせしていく。

引用元: Youtube
Youtube動画

タイムコメント

コメントの投稿にはログインが必要です。
Loading

動画コメント

コメントの投稿にはログインが必要です。
Loading