アルゼンチンvsギリシャ '94W杯 グループD

1994 FIFA World Cup
21 June Group D #1 Argentina vs Greece Foxboro Stadium, Foxborough
バティストゥータ、カニージャにバルボ、そしてマラドーナ、なんちゅう攻撃陣やねん、アルヘン。哀れな初出場ギリシャはションベンちびらされて成す術なく大敗・・・、ってわけではありませんでした。点は4点入りましたけど、開始早々ほわーんっと失点した割には、連続失点食らうわけでもなく、あれがなければ、アルゼンチンも苦労してたかもしれない。
攻撃陣揃えたって、連動した動きをするわけでもなく、爆発的に攻めようともしてなかった。まあすぐ点入っちゃったから、楽し過ぎたのかも。初戦だしね。
ギリシャも当時思ったほど醜いわけではなかった。でも、攻撃はもちろん、守備も”芸”がないのよね。今も昔も同じだな。
結局、得点0、失点10の3戦全敗では”醜かった”ってことになるなー。
いきなりの締りのない失点がこの大会のギリシャを象徴してたかも?
☆アルゼンチン代表☆(監督)アルフィオ・バシーレ GKイスラス DFセンシーニ カセレス ルジェリ チャモ MFレドンド シメオネ バルボ(マンクーソ) マラドーナ(オルテガ) FWカニージャ バティストゥータ
☆ギリシャ代表☆(監督)アルケタス・パナグリアス GKミオウ DFマノラス カリザキス コリツィダキス アポストラキス MFコフィディス サラバコフ ニオプリアス ツァルヒディス FWツィアンタキス( マランゴス) マフラス( ミトロプーロス)
実況・栗田晴行 解説・森孝慈

引用元: Youtube
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