白い冬 Slow version by Yoccihn & Martin (ふきのとう Acoustic Cover)

ふきのとう 『 白い冬 』 スロー・ヴァージョン
Rhythm Guitar➧Martin D-28 (Martin Nishi) / Lead Guitar➧Martin HD-28 (Yocchin Harada) / audio technica AT4040 (Condenser microphone) / ZOOM Q4 (Video Recorder) / YAMAHA THR 5A (Amplifier) / YAMAHA UR-12・CUBASE AI 8 (DTM/DAW)
<歌詞・コード譜>
Em/Bm/Em/Bm/D/Em G/D/Em

Em一人で想GうD秋はもうEm深く
過ぎ去れGば 空しく消えた日Em々G/D
Emあなたに逢えGたD秋はもうEm遠く
迎えつつあるGはD悲しい白いEm冬

C/D/Em C/D/Em G/D/Em

Em一人で暮らGすD冬は早やEm涙
想い出せGばD空しく消えた日Em々G/D
Emあなたを愛しGたD秋はもう去Emって
感じるものGはD悲しい白いEm冬

CもうD忘れEmたC全てDあなたのEm事は
C秋のD枯れ葉EmのC中にBm捨てEsus4たDsus4/Esus4/Dsus4/Em

Em/Bm/Em/Bm/D/Em G/D/Em

Em一人で暮らGすD冬は早やEm涙
想い出せGばD空しく消えた日Em々 G/D
Emあなたを愛しGたD秋はもう去Emって
感じるものGはD悲しい白いEm冬

CもうD忘れEmた C全てDあなたのEm事は
C秋のD枯れ葉Emの C中にBm捨てEsus4た Harm5/7/12
CもうD忘れEmた C全てDあなたのEm事は
C秋のD枯れ葉EmのC中にBm捨てEsus4たDsus4/Esus4/Dsus4/Em

Em/Bm/Em/Bm/D/Em/G/D/Em

みずみずしい感性がやさしく心を癒してくれる「ふきのとう」の世界...抒情派フォークとして多くのファンに支持され続ける彼らの大ヒット曲「白い冬」はこれからの季節に妙に聴きたくなる名曲で、秋に失恋し冬に襲ってくる寂しさを繊細な表現で伝える作品です。
この曲は、山木康世と細坪基佳によるフォーク・デュオ「ふきのとう」のデビュー・シングルで、作詞:工藤忠幸/作曲:山木康世/編曲:瀬尾一三のクレジットで発表されます。
B面の「夕暮れの街」は、ヤマハ・ポピュラーソング・コンテスト北海道大会で入賞した際の曲で、クレジットは作詞・作曲:山木康世/編曲:瀬尾一三になります。
「ふきのとう」とは、北海道出身の"山木康世"と"細坪基佳"によるフォークデュオで、北海学園大学にて4人メンバーで結成され、プロデビュー時には2人になり、以後解散までメンバーチェンジはありません。
このデュオは、1970年代のフォーク&ニューミュージックブームの牽引役グループのひとつと云えます。
デビューシングルは、1974年9月21日リリースの「白い冬(作詞:工藤 忠幸/作曲:山木康世/編曲:瀬尾一三)」で、以後「風来坊」「春雷」「やさしさとして想い出として」などがヒットし、記録よりも記憶に残るという意味のヒット曲が多いのも特徴です。
また、二人ともに作詞・作曲をしリードボーカルを取るのも特徴で、シングルでは山木が作った歌を細坪がメインに歌い、山木が3度上の1オクターブ下(つまり6度下)のハーモニーを重ねるという独特なパターンが主で、山木は「このパターンこそがふきのとうである」と語ります。
#白い冬 #Folksong #ふきのとう #MartinD45 #MartinD28 #MartinHD28 #フォークソング

引用元: Youtube
Youtube動画

タイムコメント

コメントの投稿にはログインが必要です。
Loading

動画コメント

コメントの投稿にはログインが必要です。
Loading