WBC 日本は準決勝で敗退

ヘルプ

◆WBC ▽準決勝 日本1―2米国(21日、ロサンゼルス)

 日本が、準決勝で米国に敗れ2大会連続の4強に終わった。6勝負けなしで乗り込んだが初黒星で世界一奪還の夢は消えた。米国は初の決勝進出。

 米国は4回にマカチェンの左前適時打で先制。日本は6回1死から菊池の右越えソロ本塁打で同点に追いついたが、米国は8回1死二、三塁からA・ジョーンズの三ゴロで勝ち越し点を挙げた。
 
 日本は8回2死一、二塁と好機を作ったが、筒香が右飛に倒れた。米国の7投手の継投の前にわずか4安打に抑えられた。

 先発の菅野は6回を3安打1失点、6奪三振の好投。7回から登板の千賀も好投したが8回に不運な決勝点を許した。

引用元: Youtube
Youtube動画

タイムコメント

コメントの投稿にはログインが必要です。
Loading

動画コメント

コメントの投稿にはログインが必要です。
Loading