『ナニコレ!?』ホンダの商用ライトバンにインテグラタイプRエンジンを載せ替え!?

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『ナニコレ!?』ホンダの商用ライトバンにインテグラタイプRエンジンを載せ替え!?
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2019/04/13 カーセンサーnet上には40万台以上の物件が掲載されている。物件チェックを日課とする筆者が、その中から偶然見つけた「なんだこの中古車は!!」という物件を紹介しよう! ▲今回紹介するのはこちら! 1996~2006年にわたってホンダから販売されていた商用バンの初代パートナー。社外のアルミホイールが装着されている以外は特に変わったところはないようだが…… 何気なく商用バンを眺めていると…… 最近、ライトバン型の商用車といえば、トヨタ プロボックスの独壇場と化している。高速道路をちょっと走れば、絶対に遭遇する車と言ってもいいほどだ。 しかし、気がついたらトヨタと日産(日産車のOEMでマツダ、三菱もあるが)しか生産していない。 そんなライトバン型の商用車のセグメント、一昔前までは各社手を出していた。 その中の1台が、ホンダが2代にわたって生産していたパートナーだ。原稿執筆時点(4月10日)、カーセンサーnetに掲載されているのはたったの20台。そのうち初代は4台しか掲載されていない。 中古車相場を見ると初代の平均価格は19.3万円なのに、車両本体価格228万円と突出して高い物件を発見! 搭載されるのはなんとタイプRのエンジン よくよく見ると「B18C搭載」とある。これは初代インテグラタイプRが搭載していた1.8Lエンジンで最高出力200ps(インテグラタイプRのカタログ値)をたたき出す、公認改造車だ。 そもそもパートナーは、6代目シビックがベースのステーションワゴン、オルティアの商用車だった。そんなオルティアの装備を簡素化したのが、パートナーだ。 とはいえ、四輪独立懸架式サスペンションを採用していたのは、商用車としては贅沢だったし衝撃的。コストがかかっていたし、商用車らしからぬ乗り心地の良さはオルティア譲りだった。 当該中古車、外装こそはノーマルの雰囲気を保っているが、中身がすごい。フロントアッパーアーム、リアアッパーアームを公認改造している他、クスコ製LSDタイプMZ、メタルディスク、軽量フライホイールなど……ここでは挙げきれないほど改造されている。 またショックアブソーバーはスプーン製車高調整式となっているし、ブレーキもスプーン製モノブロックブレーキキャリパーを採用している。 早い話、パートナーのボディにインテグラタイプRが“移植”されているのだ。...
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