クリスマスキャロルの頃には バイオリンとアコーディオンで奏でる稲垣潤一

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クリスマスカバー特集でお送りしています「コキリカバー」。今回は、TBS系テレビドラマ『ホームワーク(唐沢寿明・清水美砂・福山雅治・浦江アキコ等が出演)』の主題歌でもある、「クリスマスキャロルの頃には」です♪

「クリスマスキャロルの頃には 」
作詞:秋元康 作曲:三井誠 編曲:清水信之

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<小木里花オリジナルストーリー&ミュージック>
音楽と物語がセットになった「小木里花ストーリー」。
MVとライブが違った構成になっており、深くて暖かい物語を展開しています。
https://www.youtube.com/playlist?list=PLb8hGXJLH7Z1429Rm8XUi0SGm-puC4Paz
<小木里花とは…>
丸木美花(ピアノ、ボーカル、アコーディオン)、小寺里枝(バイオリン)の二人で構成される女性デュオユニット。
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<スタッフコラム>
 個人的にですが、稲垣潤一といえば「ドラム」です。この曲は、ドラムを叩きながらレコーディングされたというエピソードを聴いたことがあるのですが、真相は定かではありません。ドラムを叩きながら歌う人、といえば「つのだ☆ひろ」ですが、「西城秀樹」も思い出されます。歌っていませんが、俳優の「渡辺裕之」、ドリフターズの「加藤茶」。忘れちゃいけない「石原裕次郎」。みんな男ですね。
 そもそもドラムといいましょうか、打楽器全般に”野蛮”な雰囲気が流れていると感じるのは筆者だけではないと思います。ピアノが出すうっとりとした雰囲気。ギターが奏でる切ない表情。サックスの醸し出すメロウな息吹。そして、ドラムはと言いますと力強いリズム、ということになり、異性に聴かせて口説くには対局の存在。ドラムソロを延々と続けられ、最後に「愛してる」と呟いて、なんの効果があるのでしょうか。マラカスを両手に持って振っただけでちょっと陽気に、カウベルを「コン」と鳴らしただけで少し滑稽になってしまうのは、逆に打楽器の魔力であり、最大の武器であるので、やはりパーカッションに代表される表現力は縁の下の力持ちといいましょうか、野球で言えばキャッチャー、バレーボールで言えばリベロのような「華やかさ」とはちょっと違う、大切な存在だと思ってしまいます。
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↓↓↓<<関連動画>>↓↓↓
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稲垣潤一& 広瀬香美 / クリスマスキャロルの頃には
https://youtu.be/nMnrKFgh62Q

クリスマスキャロルの頃には  稲垣潤一 カラオケバージョン
https://youtu.be/Hi4u33TL4fs

【手話ダンス】クリスマスキャロルの頃には(BEAST) / Team Black Starz
https://youtu.be/lMJD_stz5q8

"稲垣 潤一 - クリスマスキャロルの頃には" Cover By CREAM
https://youtu.be/hQIAiVcSU_w

[THAI SUB/HD] BEAST - クリスマスキャロルの頃には (Christmas Carol no Koro ni wa)
https://youtu.be/cJS4AkM2tX4

396 クリスマスキャロルの頃には 稲垣潤一 cover 吉田拓矢 PV 高音質
https://youtu.be/DD00EvB5Y4A

引用元: Youtube
Youtube動画

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