iTunes映画 : 僕はイエス様が嫌い

アーティスト : 奥山大史
タイトル : 僕はイエス様が嫌い

奥山大史監督長編デビュー作『僕はイエス様が嫌い』 初ティザー
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[STORY] 祖母と一緒に暮らすために、東京から雪深い地方の小学校へ転校することになったユラは、新しい同級生たちと行う礼拝に戸惑いを感じ ていた。やがてその行為にも慣れ、周囲と打ち解け始めた頃、目の前に小さなイエス様が出現。ユラは、願い事を必ず叶えてくれるイエ ス様の力を信じるようになっていく。 監督・脚本・撮影・編集:奥山大史 プロデューサー:吉野匡志 出演:佐藤結良 大熊理樹 チャド・マレーン/ 木引優子 ただのあっ子 二瓶鮫一 秋山建一/大迫一平 北山雅廉/佐伯日菜子 制作:閉会宣言 英語タイトル:JESUS スペック:2019/日本/カラー/スタンダードサイズ ©『閉会宣言』

映画『僕はイエス様が嫌い』予告編
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本作で長編デビューを飾った奥山大史が、監督・撮影・脚本・編集をこなした人間ドラマ。主人公の少年が、自分だけに見えるミニサイズのイエス様と出会う。子役の佐藤結良や大熊理樹をはじめ、佐伯日菜子、芸人のチャド・マレーンらが出演。第66回サンセバスチャン国際映画祭で最優秀新人監督賞を受賞した。 作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0023885 配給: ショウゲート 公式サイト:http://jesus-movie.com (C) 2019 閉会宣言 劇場公開:2019年5月31日

「僕はイエス様が嫌い」奥山監督が登場! 伊藤さとりの【映画が好きすぎて Vol.51】
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★高画質★エンタメニュースを毎日掲載!「MAiDiGiTV」登録はこちら↓ http://www.youtube.com/subscription_center?add_user=maidigitv  映画パーソナリティーの伊藤さとりさんが、今おすすめしたい映画を選び、作品の魅力を語りつくす番組「映画が好きすぎて」。第51回は「僕はイエス様が嫌い」(奥山大史監督、5月31日公開)をピックアップ。今回は、スペシャルゲストとして奥山監督が登場、作品の魅力を語ってもらった。

「僕はイエス様が嫌い」奥山監督、演出方法を明かす 伊藤さとりの【映画が好きすぎて Vol.52】
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★高画質★エンタメニュースを毎日掲載!「MAiDiGiTV」登録はこちら↓ http://www.youtube.com/subscription_center?add_user=maidigitv  映画パーソナリティーの伊藤さとりさんが、今おすすめしたい映画を選び、作品の魅力を語りつくす番組「映画が好きすぎて」。第52回は「僕はイエス様が嫌い」(奥山大史監督、5月31日公開)をピックアップ。今回は、前回に続き、スペシャルゲストとして奥山監督が登場、作品の魅力を語ってもらった。

11/17 『僕はイエス様が嫌い』 舞台挨拶
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11/17 『僕はイエス様が嫌い』 舞台挨拶 有楽町スバル座 佐藤結良(俳優) 大熊理樹(俳優) チャド・マレーン(俳優) 佐伯日菜子(俳優) 市山 尚三(東京フィルメックス ディレクター) 日本 / 2018 / 76分 監督:奥山大史(OKUYAMA Hiroshi) 製作:閉会宣言 Introduction Japan / 2018 / 76 min. Director: OKUYAMA Hiroshi

世界が注目する新鋭!奥山大史監督『僕はイエス様が嫌い』初日に感無量
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https://www.youtube.com/watch?v=VoVoCf_Ew1Q #世界が注目する新鋭!奥山大史監督『僕はイエス様が嫌い』初日に感無量 拡大写真 (左から)チャド・マレーン、奥山大史監督、佐藤結良   世界の映画祭で4冠に輝いた注目の映画『僕はイエス様が嫌い』の初日舞台あいさつが31日に都内で行われ、登壇した奥山大史監督は「本当に今幸せです」と喜びを噛みしめた。  同作は、奥山監督が大学卒業制作として挑んだ長編初監督作。ミッション系の小学校に転校した少年・ユラが信仰について考え、成長していく姿が描かれる。この日のイベントには、ユラ役の佐藤結良をはじめ、大熊理樹、チャド・マレーン、佐伯日菜子、北山雅康、大迫一平、ただのあっ子、秋山建一、木引優子、初美まりらキャスト勢も出席した。  第66回サンセバスチャン国際映画祭で最優秀新人監督賞に輝き、フランスやスペイン、韓国ではすでに劇場公開が決まっているなど、国内外の注目を浴びる同作。ついに日本での公開を迎え、奥山監督は「作った時はこういうゴールの迎え方ができると思っていなかったので、本当に今幸せです」と喜びを噛みしめると、

【予告編#2】僕はイエス様が嫌い (2019) - 大熊理樹,佐藤結良,チャド・マレーン
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大竹しのぶ主演の短編「Tokyo 2001/10/21 22:32-22:41」がショートショートフィルムフェスティバルのコンペティション部門に出品されるなど、注目を集める弱冠22歳の若手監督・奥山大史が、脚本、撮影、編集も担当して手がけた、初の長編作品。祖母と一緒に暮らすため、東京から雪深い地方の小学校へ転校してきたユラは、同級生たちとおこなう礼拝に戸惑いを感じていた。礼拝の習慣や友だちとも慣れていったある日、お祈りをするユラの目の前にとても小さなイエス様が現れる。ユラは願いを必ずかなえてくれるイエス様が持つ不思議な力を次第に信じるようになっていく。 タイトル:#僕はイエス様が嫌い (2019) 制作・スタッフ:#奥山大史 #吉野匡志 #黒川莉子 #奥山大史 キャスト:#大熊理樹 #佐藤結良 #チャド・マレーン #佐伯日菜子 #木引優子 #ただのあっ子 (C)2019 閉会宣言 チャンネル登録 MOVIE CHANNEL:https://goo.gl/1CXsFw ANIME CHANNEL:https://goo.gl/MGtK2f 公式twitter:https://goo.

懐かしさを感じる映像美が印象的/映画『僕はイエス様が嫌い』予告編
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▶▶ムビコレのチャンネル登録はこちら▶▶http://goo.gl/ruQ5N7 祖母と一緒に暮らすために、東京から雪深い地方のミッション系の小学校へ転校することになった少年ユラ。日々の礼拝に戸惑うユラの前に現れたのは、小さな小さなイエス様だった。他の人には見えないけれど、願い事を必ず叶えてくれるイエス様を信じ始めたころ、ユラに大きな試練が降りかかる…。  この度解禁された予告編では、雪の上でサッカーを興じる少年たちを少し引いた場所から撮影したシーンなど、美しい映像が印象的な内容になっている。 5月31日(金)より、TOHOシネマズ 日比谷、 TOHOシネマズ 横浜ららぽーと、川崎チネチッタで公開

『僕はイエス様が嫌い』なんで映画版DYGLなのか
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ぼくがこの映画を見ないはずがないでしょ!ということで… てか主をぬしって読んでるし、最後のなまりやべえし笑 . 少しでも良いな、応援したいなと思ってくださる方は是非高評価をお願いします! それと次の動画も見ることが出来るよう、チャンネル登録よろしくお願いします! . インスタ見ればだいたいどんな奴かわかります。 Instagram https://www.instagram.com/shuki_hara/ Twitter https://mobile.twitter.com/harasyuki0607 動画の尺長いから上のリンクをクリックして、インスタを見ながら動画を音声だけ楽しむのもありですね

僕はイエス様が嫌い
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祖母と一緒に暮らすために、東京から雪深い地方のキリスト教系の小学校へ転校することになった少年ユラ。日々の礼拝に戸惑うユラの前に現れたのは、小さな小さなイエス様だった。他の人には見えないけれど、願い事を必ず叶えてくれるイエス様を信じ始めたころ、ユラに大きな試練が降りかかる…。(C) 2019 閉会宣言

映画『僕はイエス様が嫌い』予告編
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ぜひチャンネルのご登録をお願いします♪ http://bit.ly/2VTB7b6 2019年5月31日公開 公式サイト https://jesus-movie.com/

[나는 예수님이 싫다 (僕はイエス様が嫌い, Jesus)] 메인 예고편
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영화 정보: https://kinolights.com/movie/76274 시사회 응모: https://kinolights.com/event

斎藤工が絶賛「惚れ惚れする程チャーミングな作品」/映画『僕はイエス様が嫌い』予告編
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▶▶ムビコレのチャンネル登録はこちら▶▶http://goo.gl/ruQ5N7 祖母と一緒に暮らすために、東京から雪深い地方のミッション系の小学校へ転校することになった少年ユラ。日々の礼拝に戸惑うユラの前に現れたのは、小さな小さなイエス様だった。他の人には見えないけれど、願い事を必ず叶えてくれるイエス様を信じ始めたころ、ユラに大きな試練が降りかかる…。  本作より、大竹しのぶ、 斎藤工らの推薦コメントを収録した予告編が解禁。斎藤工は「惚れ惚れする程チャーミングな作品 奥山監督がユーモラスかつ実直に織りなす本作の愛しき世界 観に邦画の新時代の幕開けを感じました。」とコメントを寄せている。 5月31日(金)より、TOHOシネマズ 日比谷、 TOHOシネマズ 横浜ららぽーと、川崎チネチッタで公開

奥山大史監督、初長編「僕はイエス様が嫌い」公開に感慨「やっとスタート切れた」
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https://www.youtube.com/watch?v=VoVoCf_Ew1Q #奥山大史監督、初長編「僕はイエス様が嫌い」公開に感慨「やっとスタート切れた」 サンセバスチャン国際映画祭で史上最年少で最優秀新人監督賞を受賞   [映画.com ニュース]昨年の第66回サンセバスチャン国際映画祭で、史上最年少で最優秀新人監督賞を受賞した奥山大史監督の初長編映画「僕はイエス様が嫌い」が5月31日、封切られた。  奥山監督は、オーディションで主役に抜てきした2人の子役の佐藤結良、大熊理樹ら出演者10人と東京・TOHOシネマズ日比谷で初日舞台挨拶。日本有数のシネコンがメイン館となったことに、「作った時は、こういうゴールになるとは思っていなかったのですごく幸せを感じています。一緒に作ってくれた方々、見に来てくださった皆さんには感謝しかない」と感慨深げに語った。  佐藤は映画初主演で、「監督が、撮影以外の時もいろいろな話をしてくれて楽しかった。楽しんで見てくれたらうれしい」とういういしい発言。大熊は、「監督は優しくてイケメンで、教え方もうまい。いい作品になったと思います。僕も見てから、友情

渡瀬恒彦主演、「親分は、イエス様。」① 20180306 アップロード
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ヤクザが、本物の神、イエスキリストに出会った実話です。

「私はイエス様が嫌いです」22歳の奥山監督がサンセバスティアン映画祭で優勝(コメントあり) - 映画ナタリー
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「私はイエス様が嫌いです」22歳の奥山監督がサンセバスティアン映画祭で優勝(コメントあり) - 映画ナタリー ------------------------- 奥山大史 (c)San Sebastian International Film Festival 2018 大きなサイズで表示(全9件) 「僕はイエス様が嫌い」でメガホンを取った奥山大史が、スペインで開催された第66回サンセバスチャン国際映画祭にて最優秀新人監督賞に輝いた。1996年生まれの奥山は、同映画祭において史上最年少受賞者となる。彼は「上映してもらったあとの拍手と歓声を、一生忘れることはありません。街を歩いていると声をかけてくれて、熱心に感想を教えてくれた皆さんの映画への愛情を、一生忘れることはありません」と受賞の喜びを語る。そして「これからも僕は、忘れてはいけないことや、忘れられない感情を映画に込めていきたいです。そして、必ずまたサンセバスチャンに戻ってきたいと思います」と意気込んだ。 2019年に公開される「僕はイエス様が嫌い」は、東京から雪深い地方の小学校へと転校することになったユラが、ある日目の前に現れた

日本公開前に海外から問い合わせ相次ぐ『僕はイエス様が嫌い』
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第66回サンセバスチャン国際映画祭(スペイン)でニュー・ディレクターズ賞を受賞した奥山大史監督『僕はイエス様が嫌い』のスペイン・フランス・韓国での配給がこのほど、決まった。

[나는 예수님이 싫다] 메인 예고편
00:01:31

과연 제 소원이 이루어질까요??

国際映画祭で受賞を重ねる「僕はイエス様が嫌い」 予告で“小さなイエス様”初お披露目!
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#国際映画祭で受賞を重ねる「僕はイエス様が嫌い」 予告で“小さなイエス様”初お披露目! 奥山大史監督の手書き文字に彩られたメインビジュアル (C)2019 閉会宣言   [映画.com ニュース]国際映画祭で数々の受賞を重ねている、新鋭・奥山大史監督が手掛けた映画「僕はイエス様が嫌い」の予告編とメインビジュアルが完成した。ミッション系の小学校を舞台に、少年と小さな“イエス様”をめぐる不思議な関係を描く本作。映像ではチャド・マレーン扮する、願い事を叶えてくれるイエス様の姿が初めてお披露目された。  奥山監督が青山学院大学在学中に製作した長編デビュー作。世界三大映画祭に続き権威があるとされる第66回サンセバスチャン国際映画祭の最優秀新人監督賞を史上最年少(受賞時は22歳)で獲得したほか、第29回ストックホルム国際映画祭の最優秀撮影賞、第13回ダブリン国際映画祭の最優秀撮影賞、第3回マカオ国際映画祭のスペシャル・メンションに輝くなど、世界中で高い評価を集めている。  祖母と一緒に暮らすため、東京から雪深い地方にあるミッション系の小学校へ転校することになった少年ユラ。日々の礼拝に戸惑うユラの前

史上最年少、22歳でサンセバスチャン受賞 奥山大史監督作「僕はイエス様が嫌い」初夏公開
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#史上最年少、22歳でサンセバスチャン受賞 奥山大史監督作「僕はイエス様が嫌い」初夏公開 奥山大史監督が大学在学中に手掛けた長編デビュー作 (C)2019 閉会宣言   [映画.com ニュース]新鋭・奥山大史監督が、スペインの第66回サンセバスチャン国際映画祭で最優秀新人監督賞に輝いた注目作「僕はイエス様が嫌い」が、初夏に公開されることがわかった。青山学院大学在学中に製作し、受賞時は22歳だった奥山監督は、史上最年少での受賞という快挙を成し遂げた。ミッション系の小学校を舞台に、少年と小さな“イエス様”をめぐる不思議な物語を紡ぐ。  大竹しのぶ主演の短編映画「Tokyo 2001/10/21 22:32-22:41」を手掛けた奥山監督の長編デビュー作。低予算ながらも、子どもたちの自然な演技を導き出した演出、的確に対象をとらえるカメラワークが評価され、世界三大映画祭に続き権威があるとされるサンセバスチャン国際映画祭に加え、第29回ストックホルム国際映画祭の最優秀撮影賞、第3回マカオ国際映画祭のスペシャル・メンションなど受賞を重ねた。既にフランス、スペイン、韓国での公開が決定しており、注目