番組

gdgd妖精s(ぐだぐだフェアリーーズ) - #1 gdgdティータイム/メンタルとタイムのルーム/素ピーカー
00:14:09

「gdgdティータイム」3人が森のおうちで仲良くおしゃべり。あれ? さっきの光景って「デジャブ」...? 「デジャブ」ってどんな時になるんだろう? そしてその発音って...? 「メンタルとタイムのルーム」魔力の弱い3人でも、自由に魔法を使える特殊な部屋。「あのゲーム」に魔法を使って遊んでみよう! 「素ピーカー」不思議な音が聞こえてくるよ! みんなでどんな音なのかを想像してみよう! ※本配信映像は、放送時の映像と異なる場合がございます。 ※放送日は、本作品の第1話の放送開始日となります。 (C)gdgd妖精s(ぐだぐだフェアリーーーズ)

「さらば!!シャショットよ永遠に…」
00:24:08

カイレンとの戦いで全てのデータを失ってしまったシャショット。変わり果てた相棒の姿を見て、ハヤトは今までになく落ち込んでしまう。そんな中、ソウギョク、トラメと合流したカイレンはついに地上へ打って出ることを宣言する。それに備えてシンカリオンの運転士たちも各地の支部で待機していた。しかし、アキタ、ツラヌキ、シノブたちはハヤトとシャショットのことが心配で、どこが様子がぎこちなく……?(C)プロジェクト シンカリオン・JR-HECWK/超進化研究所・TBS

#34
#34
00:23:41

祐太郎(崎本大海)はさゆり(丸川沙綾)にデートに誘われて迷うが、翼(斉藤祥太)に対する遠慮から結局行くことにする。そんな中、黒木家の事件が雑誌に掲載され、祐太郎はクラスメートから色々聞かれる。祐太郎は投げやりになり「自分が父を刺した」と言ってしまう。 (C)CBC

#11
#11
00:23:41

学園に幸太郎(中野史祥)の父親が面会に来た。幸太郎のなよなよした態度が気に入らない父親は、彼を殴りつけ帰ってしまう。浩(金澤匠)は、幸太郎が「女性に生まれたかった」と真剣に悩んでいるのを知り、彼に同情し始める。 (C)CBC

第三章 瀬戸物屋の嫁
00:46:44

峯子(原田美枝子)が殺害される前に携帯メールを送っていたことがわかった。宛先は瀬戸物屋「柳沢商店」に半年前に嫁いできた麻紀(柴本幸)。加賀(阿部寛)はメールの内容が事件現場に置かれてあった新品のキッチンバサミに関係していることをつきとめ、事情を聞こうと柳沢商店を訪ねた。加賀は、峯子が麻紀に頼まれてハサミを買ったと推理していた。しかし、麻紀は峯子のことを客として知っていると認めたが、ハサミのことには一切触れなかった。加賀は麻紀が何か隠していると確信する。一方、麻紀と姑の鈴江(倍賞美津子)は"ある事件"以来、毎日口喧嘩が絶えないほどの不仲。間にはさまれた麻紀の夫・尚哉(大倉孝二)がその都度とりなすが全く効果がない。加賀は鈴江にハサミのことを訊くが、柳沢家にはすでにキッチンバサミがあり、新しいものなど必要ないという。

#9 壮絶なだまし合い!悪女の大金強奪作戦
00:45:42

舟山(中条きよし)に報復したことが仇となり、柏木(高橋克典)は舟山の息子で暴力団員の喜宜(松尾諭)から後妻業をネタに脅迫される。しかし、柏木は博司(葉山奨之)を使い、ある工作をしていた。一方、本多(伊原剛志)は小夜子の裏で柏木が手を引いていた証拠を手に入れる。話を聞いた朋美(木村多江)は、離婚して落ち込んでいるとき遠回しに元気づけてくれた小夜子の顔がチラつき素直に喜べない。数日後、証拠をマスコミにばらまくと本多に脅され、ついに観念した柏木は情報を買い取ることを了承。そんなこととは知らず、傷が癒えた小夜子が次の獲物探しを催促すると、柏木は先に片付けることがあると、話を持ちかける。小夜子と柏木、朋美と本多、遺産をめぐる壮絶な争いを制して最後に笑うのは――。(C)黒川博行/文藝春秋/カンテレ/共テレ

#7
#7
00:23:48

精密検査の結果、梶本(山本學)の糖尿病はかなり悪化していることが分かった。梶本の元妻・富美子(岡田千代)はバブルの末期に株に手を出し、財産の半分を無くした上、証券会社の営業マンとも関係を持ったことで12年前に離婚。その富美子からの電話に梶本は出ようとしなかった。梶本の家庭の事情を知った園絵(中村玉緒)は心を痛める。 一方、里美(大島由香里)は病院の食事も受け付けず、心配する高木(奥瀬雄大)の忠告もきかないでいた。 (C)MBS

#36
#36
00:23:48

真美(榎園実穂)の精密検査が3日かけて行われた。無邪気な真美は伸二(武田克己)と仲良くなる。そんな真美とは対照的に、園絵(中村玉緒)や涼子(辻沢杏子)たちは彼女の病状に不安を抱いていた。 一方、真紀子(宮田早苗)は離婚して伸二と2人きりで暮らそうと決意。そんな中、静(三田篤子)はいいナースとは何なのかを考え始めていた。 (C)MBS

#30
#30
00:23:48

功(土方錦ノ助)は病室で真紀子(宮田早苗)に怒りを爆発させる。そんな功に真紀子は思わず離婚を申し出、功が真紀子の頬を殴ったところに園絵(中村玉緒)が仲裁に入る。その後、別室で功は結城(相島一之)から真紀子の病状を聞かされ、心療内科医・三輪(沖田さとし)と涼子(辻沢杏子)から真紀子の治療に協力して欲しいと言われるが・・・。 その夜、房枝(伊吹友木子)が真紀子の病室に現れ、離婚届を置いて去って行った。翌日から真紀子の精密検査が始まる。 (C)MBS

#35
#35
00:23:48

救急車で運び込まれてきた真美(榎園実穂)はサッカーが大好きで、これまでもよくケガをしていた。本人もシングルマザーの母親・和美(久野麻子)もいつものことと思っていたが、レントゲンの結果、骨に異常が見つかり、詳しく検査をすることに。 プロポーズを受けた春恵(魏涼子)は病院をやめてロスへ付いて行くべきか、迷っていた。 一方、真紀子(宮田早苗)は離婚を決意し、園絵(中村玉緒)に相談する。裁判になっても伸二(武田克己)は自分が引き取りたいという決意を話すのだった。 (C)MBS

#12
#12
00:23:48

病院では輸血ミスの対策会議が開かれる。事務長の広岡(朝日完記)はスキャンダルを怖れ、たまたまアルバイトの当直医だった若いドクターに責任を押し付けようとする。だが、主任の理絵(秋本奈緒美)は全て自分の責任だと言う。そんな理絵を園絵(中村玉緒)と院長の久美(吉本真由み)は病院全体の責任だとかばう。 病院の変革をもくろむ結城(相島一之)と静(三田篤子)はこの機会を利用しようと、医療事故のことを新聞社にリークし・・・。 (C)MBS

#32
#32
00:23:48

功(土方錦ノ助)は真紀子(宮田早苗)の病室にウイスキーのボトルを持ち込んで泊り込む。功が寝ている間に、真紀子は密かにそのウイスキーを飲み、泥酔して暴れる。 房枝(伊吹友木子)はますます真紀子に対して怒りを爆発させ、「離婚届に署名するまで、帰らない」と真紀子に迫る。そこへ結城(相島一之)が来て、彼女の病状を報告。「肝臓も心臓もこのまま放置しておくと、命にかかわる」という診断だった。 (C)MBS

#27
#27
00:23:48

身元不明で入院した女性(宮田早苗)は阿部真紀子という名前で、姑の房枝(伊吹友木子)、その夫の伸太郎(伝法三千雄)、13歳になる息子・伸二(武田克己)が病院を訪れた。 真紀子の夫は一流商社のニューヨーク駐在員で彼女も一緒に滞在していたが、房枝の命により伸二は日本に置いたままだった。そして慣れない海外生活に順応できずにノイローゼとなり、先月に帰国したばかりだという。房枝は真紀子を責め、ニューヨークへすぐに戻るよう詰め寄るが、真紀子はアルコール性肝炎でしばらく入院することに・・・。 (C)MBS

#39
#39
00:23:48

真紀子(宮田早苗)が房枝(伊吹友木子)に内緒で退院、当面は義父の用意してくれたアパートで一人暮らしすることになった。 静(三田篤子)は、真美(榎園実穂)に一晩中付き添う和美(久野麻子)を巡って、「原則違反だ」と園絵(中村玉緒)と対立する。 病院を改革しようと意気込んでいた結城(相島一之)は、専門ではない自分を真紀子の担当にさせた病院の方針に戸惑いながらも、心境には変化が起こりつつあった。 (C)MBS

#43
#43
00:23:18

抗癌剤投与が始まって2週間、真美(榎園実穂)は副作用に苦しんでいた。しかし伸二(武田克己)が見舞いに来てくれるおかげで、懸命に明るく振る舞っていた。 外来でやって来た真紀子(宮田早苗)は結城(相島一之)をデートに誘う。「相談相手になって欲しい」と訴える真紀子には、頼れる相手が必要だった。 一方、真美の父親の山根(鍋島浩)が見舞いに訪れて金魚を置いて帰る。病室では生き物が禁止されているのだが、静(三田篤子)の強い主張もあって、真美を元気づけるために特別に許可される。 (C)MBS

恋と友情と罪…それぞれの答え
00:45:40

蓮子(永野芽郁)とつき合うことになったトビオ(窪田正孝)。飯室(三浦翔平)の「一生苦しめ」という言葉を思い出しても以前のような苦しみには襲われなくなり、幸せの絶頂に浸るが、蓮子に思いを寄せる市橋(新田真剣佑)のことが気になる。 一方、伊佐美(間宮祥太朗)は事件の被害者たちへの弔いを終え、意気揚々と今宵(川栄李奈)のアパートへ。ところが、伊佐美の子を妊娠したと告白する今宵から、突然別れを切り出されてしまう。マル(葉山奨之)は自分を襲った覆面の男の正体を察し、報復に息巻いていた。 パイセン(今野浩喜)は飯室から教えられた情報をもとに、ようやく輪島(古田新太)の居所を突き止める。そこに向かうとパイセンの異母弟・玲夢(山田裕貴)が輪島の指示を受け、無防備な男を暴力で痛めつけていた。勇気を振り絞って輪島の前に飛び出し、息子だと名乗るものの…。

イタズラのはずが謎の大爆発…青春逃亡サスペンス
00:56:35

凡下(ぼけ)高校2年生の増渕トビオ(窪田正孝)は、同級生の伊佐美翔(間宮祥太朗)、“マル”こと丸山友貴(葉山奨之)、“パイセン”こと凡下高OBの小坂秀郎(今野浩喜)と、そこそこ楽しい日々を送っていた。 そんななか、ヤンキーの巣窟として知られる矢波(やば)高の市橋哲人(新田真剣佑)が仲間に指示し、凡下高の生徒を暴行する事件が頻発。警察も傷害事件として捜査に乗り出し、刑事の飯室成男(三浦翔平)らが動き出す深刻な事態に。 一方トビオは、幼なじみの蒼川蓮子(永野芽郁)が市橋と朝帰りする姿を目撃し、2人の仲が気になり…。 そんなある日、事件が起こった。マルが市橋のグループに捕まりボコボコにされてしまったのだ。血まみれの痛々しいマルにうろたえるトビオたち3人をあざ笑う市橋たち。怒りがこみ上げたトビオは、翌日、イタズラ半分で矢波高への復讐計画を思いつき…。

#2 鳥と話す男、ひとり焼肉へ
00:46:05

一輝(高橋一生)は通っている歯科クリニックで、ひねると音が出る古い水道の蛇口を発見。その音が鳥の鳴き声に似ていたことから、授業でフィールドワークに出かけることを思いつく。育実(榮倉奈々)は一輝に言われた言葉が忘れられず、落ち着かない時間を過ごしていた。フィールドワーク当日、山に到着した一行は“バードコール”を手に鳥との会話を試みるがうまくいかない。大半の学生は面倒に思うばかりで、ワクワクしているのは一輝ただ一人。まるで子供のような無邪気さで楽しむ一輝に、青山琴音(矢作穂香)は胸の高鳴りを覚える。一方、育実はケンカした恋人の鳥飼(和田琢磨)と仲直りしようとするが、気遣ってついた小さなウソがかえって雅也を傷つけてしまう。イライラが募る育実は、ある晩ストレス解消のためにひとりで焼き肉を食べに行く。ヤケ食いとばかりに次々注文していると、そこへ一輝が現れて・・・。(C)カンテレ

#4 星降る夜のコンニャク!?
00:45:55

家政婦の山田(戸田恵子)に頼まれ、スーパーにコンニャクを買いに行った一輝(高橋一生)は色も形も違う種類豊富なコンニャクに魅了されてしまう。 一方、残業する育実(榮倉奈々)のもとに恋人・鳥飼(和田琢磨)がやってくる。しかし、鳥飼のケータイに届いた女性からのメールを目にし、疑念にかられた育実は別れをにおわせる言葉をかけてしまう。翌日、一輝が届けも出さずに突然授業を休講にしてしまい、熊野(阿南健治)は慌て、樫野木(要潤)と沼袋(児嶋一哉)は呆れていた。授業が休講になり暇になった新庄(西畑大吾)、琴音(矢作穂香)、桜(北香那)、須田(広田亮平)の4人が卒業後の進路について話していると、新庄のケータイに一輝が新庄の実家に身を寄せているという連絡が入る。話がまったく見えずに困惑する一同だったが、何だかおもしろそうだと新庄の実家へ。すると、そこには思わぬ格好をした一輝がいて・・・。(C)カンテレ

#4 中東から西ヨーロッパを目指す命をかけた不法国境越え
00:36:48

年間数十万もの青年達が中東の紛争国から旅に出る。難民の保護が手厚いとされる仏や英を目指す5000kmの道のり。その道中、いくつもの国境を不法にくぐり抜けなければならない。少年たちが今足止めされているのが、旅路のど真ん中、セルビアだ。出会ったのは今まさに国境越えに失敗し、警察の暴力を受けて引き返してきた男たち。そして、200回失敗した国境越えに明日も挑むという16歳の青年。法と正義と、幸せを求める権利とは。

筆談ホステス~母と娘、愛と感動の25年。届け!わたしの心~
01:31:50

耳が聴こえない不良娘が万年筆一本で銀座NO.1ホステスになった・・・。斉藤里恵さんの半生を綴ったベストセラー「筆談ホステス」をドラマ化。会話をすることが基本の水商売の世界で、障害に押しつぶされることなく筆談で接客し、前向きに生きる力強い女性を描くとともに、彼女の母・兄を通して、温かな家族の姿を見せていく。主演は若手人気女優・北川景子。ハンディキャップを持つヒロイン役に、体当たりで挑戦している。孤独感の裏返しから突っ張りながら生き、母親にも反発していたヒロインが、次第に人の心を和ませ、癒す喜びを知っていく姿を感動的に演じる。共演は田中好子、福士誠治、手塚理美、井上順、戸田菜穂、笹野高史ほか。(MBS製作) 【ストーリー】 1歳の頃に髄膜炎という病気で聴力を失った里恵(北川景子)。母・恵美子(田中好子)に反抗し、学校には友達がおらず、居場所をなくしていた。そんな里恵を、兄・悟志(福士誠治)はいつも温かく見守り、心の支えになろうとしていた。 生きる目的を見失いがちな里恵だったが、クラブのママ・杏子(手塚理美)に出会い、ホステスとして「筆談」で接客することを覚える。紆余曲折の末、里恵は日本一の

QUIZ #5 真犯人登場 便乗犯の死
00:46:41

救出された白砂(内藤剛志)は昏睡状態に陥り、事件を公開する記者会見の時刻も迫った。桐子(財前直見)の前には薫(内山理名)が現れ、桐子を責めたてる。 そしてついに6時のニュースが始まった。だが、トップで報道されたのは誘拐事件のニュースではなかった。やがて蓮見(竜雷太)が現れ、桐子に芦ノ湖の身代金奪取現場の写真を手渡した。写真を入手した蓮見が記者会見を急遽中止していたのである。 桐子は写真を見るなり金を持ち去った便乗犯の正体を悟るが・・・。 (C)TBS

グミタヌキのグミィ(2018/9/15/放送)
00:24:16

パティの色違いの兄妹⁉ピカちんロボ・グミタヌキのグミィがグミグミメーカーの楽しみ方を教えにやってきた!どんな形でも型を作れるグミィと巨大なグミグミメーカーでエイジはジャンボグミをつくる会社をピラめく。©PIKACHIN・テレビ東京

装甲騎兵ボトムズ - 第18話 急変
00:24:41

満身創痍でEX-10に帰還したキリコ。カン・ユーはキリコを尋問にかけようとするが、ゴウトの機転によって追求を免れた。一方、クメン王国は冷戦状態にあったメルキア連邦との和平を成立させる。それを受けてビーラーゲリラの侵攻が始まった。基地防衛のためキリコたちは出撃するが、ゲリラの真の目的は別にあったのだ。 ※本配信映像は、放送時の映像と異なる場合がございます。 ※放送日は、本作品の第1話の放送開始日となります。 (C)サンライズ